性犯罪
多発する性犯罪
多発する性犯罪
また、医療ミスか?
三重の整形外科で痛みどめの点滴を受けた患者14人のうち1人が死亡したという事件がわかりました。
まさか、整形外科治療で死亡するなんて信じられません。
お年寄りが多く通院する整形外科。 詳しいことはまだわかっていないようですが、恐ろしいことです。
高齢化社会が進む中多くのお年寄りが何かしら不調をかかえて病院にかかっています。
お年寄りだけでなく、みんなどこかで病院にはお世話になっています。
医療ミスは絶対にあってはなりません。
医療に携わっている方にこれだけは強くお願いしたいです。
手術前、消毒担当医がガーゼをかける際、手術する左目を覆ってしまうという初歩的なミスに加え、
執刀医がそれに気が付かず、反対の目を手術するという・・・まんともお粗末な事故。
それも翌日、家族からの指摘でわかるなんて・・・信じられない!
患者さんが気の毒です。
私も経験がありますが、手術って、術後のダメージがすごいんですよ。
体力のある人でも1回の手術で、もうぐったりといった感じです。
どんなに簡単な手術でも、体にメスを入れるってことへの拒絶反応でしょうか。
相変わらずなくならない初歩的ミス。チェック体制が活かされていないのしょうかね。
なんとも信じられない事故が多すぎますよ。
福岡市でおこった採血容器の使い回しが4400件。その大半の4230人は特定できないといいます。
こども病院や私立病院、市の健康イベントなどで使われていたそうです。
針は一人ずづ交換していたようですが、保護するキャップはアルコール消毒だけだったなんて
信じられな~い。
肝炎などに感染するおそれがあることがわかっているのに、なぜこんなことが平然とおこなわれているのでしょう。
こども病院でこのような使われ方をしていたことにもびっくりでした。
厚生労働省からの通知がどこまでキチンと伝わっているのか、各医療機関や保健所など
チェック体制を整えてほしいです。