無添加石鹸「茶のしずく」
「あきらめないで」というフレーズは、いくつになっても、
スキンケアを始めることに遅いということはないのでしょうね。
こうしたキャッチフレーズから、中年層の私でも、「まだトライしてみたい、あきらめたくない」という気持ちになりました。
このように女性たちを前向きにしてくれるような、コマーシャルは見ていてとても刺激を受けます。
実際に、50代になっても肌が元気になったとか、くすみがなくなり肌が明るくなったなど、良い口コミ情報が多いことも確かですし、私自身も肌が明るくなった事を実感しています。
茶のしずく石けんは、家族全員で使っていますよ
悠香の洗顔石鹸の一番の特徴は、農薬を使っていないということ。農薬を使用せず、大事に育てられたお茶が主成分となっています。
お茶は体にも肌にも良いことは知られています。
高1の息子もニキビ対策として、毎日使っていますね♪
悠香の洗顔石鹸の名前、とてもユニークですよね。
「茶のしずく」というネーミングの洗顔石鹸は、鹿児島の茶匠、熊田氏が育てたお茶の葉が成分として使われています。
茶のしずくの泡は特徴がありますが、石鹸を研究し続けて35年、やっと名匠が完成させた洗顔石鹸と言いますから、それはもう特別なものでしょう。
また、こだわっているのは二番茶だけを使っているということです。
お茶の名産地は全国にいくつかありますが、無農薬で育てた鹿児島の茶葉は、特にカテキン成分が優れているそうです。
ビタミンC、アミノ酸など、肌に良い成分も多く含まれているのです。
鹿児島の茶葉を使った無添加の「茶のしずく」が売れていることもなっとくですね。
